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横浜方式のねこ引取り制度見直しを求める署名

速報!横浜市が

  カテゴリー: 動物行政 更新日:2010/01/28 更新者:AFStaffX
横浜市、「自立している飼い主不明猫は引き取らない」方向へ 

     「横浜方式猫引き取り制度」も撤廃か?

詳しくは↓

「横浜市動物愛護センターのこれからを見守る会」様のHP

横浜アニマルファミリーでも横浜方式(指定病院による猫の引き取り処分システム)撤廃を求めて市議会に請願をした経緯があります。

横浜方式では指定病院で、野良猫に間違われた飼い猫や悪意で持ち込まれた猫も、元気な野良猫も簡単に処分されています。

横浜アニマルファミリーは横浜方式撤廃を強く、横浜市の要望してまいります。

横浜方式ではこんなことも行われています!

麻袋の上からブスブス… 投稿者

福岡市のホームページに下記の文章を目にしました。
管理センターに持ち込まれた猫は麻袋に入っているが、野良猫かどうかどのように確認しているのか?危険だから麻袋は開けないのであれば、確認作業せず処分している猫がかなりの数含まれていることになる。(但し、その後、福岡市は公金で不妊手術を実施するまでに動物行政が大きく変わりました。)

これを読んで、数年前のある出来事を思い出しました。
それは、横浜市港北区在住の男性が、手作りの道具で、付近の猫を大量に捕獲し、麻袋に詰めて、市の指定獣医師に持ち込み、引き取りを依頼しました。その動物病院では中を確認もせず、獣医師はその麻袋の上から、注射器でブスブス針を刺して大量の猫を殺処分したということです。
麻袋の中には、たまたま外出していた飼い猫や、管理されていた外飼いの猫も含まれていた可能性だって大いに考えられます。(しかも殺処分には我々の税金から一匹につき一万円の報酬が獣医師に支払われています。)

横浜市へのご意見、お問い合わせはこちらから

kouchou2@city.yokohama.jp
TEL: 045-671-2334 045-671-2334    FAX:045-212-0911






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