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    <title>top</title>
    <link>http://www.animal-family.org/</link>
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      <title>top</title>
      <link>http://www.animal-family.org/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[Sメディカルクリニックさんまで慰問致しました]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=424</link>
<description><![CDATA[平成２０．１０．２９にＳメディアクリニックさんを<br />
慰問して参りました。<br />
お礼状を頂いております。<br />
<br />
<br />
<br />
暮秋の候、横浜アニマルファミリ−の皆様におかれましては、ますますご健勝の事とお慶び申し上げます。<br />
　さて、先日は当クリニック病棟のお誕生会においで頂き大変有り難うございました。<br />
毎年、犬や猫の人を癒す力には驚かされます。<br />
また、次回も宜しくお願いいたします。<br />
向寒のみぎり、お身体にはくれぐれもお気をつけてください。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　Ｓメディカルクリニック<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　院長<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　事務長]]></description>
 <category>活動報告 on 活動報告</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=424</comments>
 <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 09:31:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[鶴見区より、２０００円キャンペ−ンの結果報告に対し]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=421</link>
<description><![CDATA[<b>NPO法人　横浜アニマルファミリ−</b><br />
野中　正子様<br />
<br />
この度は、ご提言をお寄せ頂き有り難うございました。<br />
<br />
　本市の野良猫対策として野良猫の不妊去勢手術にご協力をいただきまして、誠に有り難うございます。<br />
　おかげをもちまして、年々猫の引き取り頭数が減少しており、市民の方々のご協力の賜と感謝申し上げます。<br />
<br />
　本市の不妊去勢手術推進事業につきましては、本年度から野良猫も対象に含め、助成頭数もこれまでの２０００頭〜２５００頭に増加し実施いたしました。<br />
今後も不妊去勢手術の推進、飼い猫の場合は飼い主への普及啓発、さらには殺処分頭数の削減を目指して引き取った猫の譲渡の推進を図りたいと考えております。<br />
<br />
　鶴見区といたしましては、市の事業を積極的にPRするなど、不妊去勢手術の推進等を進めていきます。<br />
また、地域のボランティアとも連携を図り、野良猫の問題に取り組んでいきます。<br />
<br />
本市及び鶴見区の動物行政についてご理解をお願いするとともに、今後ともご協力を、宜しくお願いいたします。<br />
<br />
平成２０年１１月１１日<br />
横浜市鶴見区役所　生活衛生課長　中村　等<br />
（生活衛生課　電話：045-510-1842 FAX:045-510-1718)<br />
(市政ダイレクト広聴　第２０-９００００１-１）<br />
<br />
<br />
他に、青葉区・旭区・磯子区・泉区・港南区・金沢区・<br />
神奈川区・栄区・瀬谷区・都筑区・戸塚区・西区・保土ヶ谷区・緑区・南区・の各保健福祉センタ−より同様な<br />
内容の返信を頂きました。]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=421</comments>
 <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 09:54:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[荒川区のエサまき男性に対する提案として]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=413</link>
<description><![CDATA[エサまき男性に対し、K議員は心を込めて地域猫にする呼びかけをしたのでしょうか。<br />
<br />
数年前から区職員や近所住民による餌やりの中止要請をしていたということですが、「餌をやるな」だけしか言わないような対応では、エサまき男性は頑なに萎縮した気持ちになり、それ以上の対話をしようと思わなくなってしまうのではないでしょうか。<br />
それが人間の心理だと思います。<br />
<br />
 行政が一方的に餌やり中止を呼びかけたとしたら、餌が貰えない猫たちは近所のゴミをあさり、周辺を汚すでしょう。<br />
それは猫嫌いな近所住民の猫に対する怒りに繋がります。<br />
結果として、猫に対し虐待に近い行為をする事がある可能性もあり、動物愛護法に触れ殺伐とした地域になり、子供達には優しさを育み弱いものをいたわると言う<br />
気持ちすら見込めないでしょう。<br />
<br />
もしそういった事態になった場合、猫を不憫に思う人は、隠れて餌をやる為に深夜に行動する事になります。<br />
つまり、エサまき男性が深夜に餌を撒くのは、そうした誰かに咎められることを十分に分かっているからではないでしょうか？<br />
<br />
 そもそも人間が山林を宅地にどんどん変えてしまい、緑地に住めなくなった動物たちが人里に現れてしまったのです。<br />
同様に地球温暖化も人間が作り出したものです。<br />
<br />
そのせいで動物界の生態系が崩れ、少なくなった山々はますます動物に荒らされる・・<br />
<br />
人間が優位に立つことで動物の住処を奪ったのですから、行き場を失った動物たちによって人間が脅かされるのも当然ではないでしょうか？<br />
<br />
それを理解し人間は少しでも動物と共生していけるように努力すべきです。<br />
<br />
 エサまき男性が迷惑にならない給餌方法に変えた場合、果たして荒川区は条例案を白紙撤廃にしてくれるのでしょうか。<br />
<br />
地元で適正な地域猫活動をしている猫ボランティアの方と協力の上、他県で活動する私たち真の動物愛護のメンバ−と共に、エサまき男性に対し適切な給餌方法に変える為の指導をさせて頂く体制を作って行きたいと望んでいます。<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
荒川区議の中で、条例案に反対の意向を示す議員も<br />
出てきています。 <br />
<br />
 <br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=413</comments>
 <pubDate>Sun, 9 Nov 2008 21:46:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[荒川区「良好な生活環境の確保に関する条例案」白紙撤廃のお願い]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=411</link>
<description><![CDATA[荒川区議　　　　　　　先生　　　　　　　　　　　　　　　　平成２０年１１月７日<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　ＮＰＯ法人横浜アニマルファミリー<br />
　　　　　　　　　　　　　〒241-0822　神奈川県横浜市旭区さちが丘１８４−１１　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　電話･ファックス　０４５−３６４−７４３０<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　野中　正子　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
荒川区「良好な生活環境の確保に関する条例案」白紙撤廃のお願い<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　先生には、区民のためのご公務、大変お世話様でございます。<br />
私どもは、主に神奈川県内で、地域の環境改善のために、野良猫の不妊手術、里親探し、適正飼育の指導推進をしているＮＰＯ法人でございます。野良猫の繁殖による地域の環境問題は、行政が主体となって取り組み、不妊手術を推進して、野良猫そのものの数を減らしていく方法でしか解決いたしません。私どもは、行政に協力して、毎年、千匹近くの野良猫を捕獲し不妊手術を施しております。本年の７,８月は不妊手術キャンペーンを行い、横浜市内の野良猫４２１匹に手術を行いつつ、多くの町内で適正飼育の指導を行い、横浜市の環境政策に寄与することができました。横浜市では、苦情も減少傾向にあり、環境改善に成果がでております。<br />
<br />
私どもが、このような活動を推進できるのも、現場で野良猫に給餌しながら、野良猫の問題が発生している場所や、繁殖状況の情報をもたらしてくれる一般のえさやりボランティアの協力があるからでございます。ところが、今回、荒川区の通称「えさやり禁止条例案」のニュースが広まるや、横浜市内の各地で、ボランティアが「条例で餌やりは禁止になった」と給餌をとがめられ、「襟首を&#25681;まれた」などの事件が発生し、困惑しております。今までは、実際に暴力を振るわれるということの報告はありませんでした。また条例案を理由にえさやり禁止の回覧が回っている町内もございます。明らかに、荒川区の条例案は現場のボランティアを脅かしております。適正な給餌は、不妊手術前は捕獲のため、術後は管理のために不可欠です。けれども、このような状況で、ボランティアは消極化し、せっかく成果を挙げ始めた活動が大きな痛手をこうむっております。行政の環境改善政策に協力してきた立場から、大変、遺憾に存じます。荒川区の説明では「適正な活動は除外」とのことでしたが、どんなに補足説明をして下さっても、すでに、本条例案は、現場で実際に活動している人達が危惧し、予測した通りの問題を引き起こしております。また、荒川区内でも、同様の被害が続出しているとの記事が東京新聞から報道されました。これに対して、小坂英二区議は、「傷害の容疑で警察に届けたらどうか」という見解を示されました。確かに、このような妨害、暴力、誹謗がさらに各地で起きてくれば、(すでに起きておりますが)傷害事件にもなり、損害賠償問題に発展するものも少なからず出てまいります。その場合は、パブコメはじめ様々な形で、条例案の危険性が指摘されていたにもかかわらず、看過した区、そして、万が一、可決した場合には、区議会、担当委員会議員様の責任も問われることになるかと存じます。そして、何よりも大事なことは、現場の活動が後退すれば、条例案が目指す「良好な環境｣自体、実現できなくなるということです。特異な、数少ない事例を解決するために発案された条例案が、ボランティアの首を絞め、全体の環境悪化に拍車をかけることになります。<br />
先生におかれましては、行政の環境政策に寄与してきた多くの善良な民間人が、長年、多大な労力と費用をかけて推進してきた環境活動を無にしないよう、本条例案を白紙撤廃していただきますよう、お力添えを賜りたく、伏してお願い申し上げます。<br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=411</comments>
 <pubDate>Sun, 9 Nov 2008 14:57:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[全ての命を守る為に！！]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=408</link>
<description><![CDATA[　　　　　　　神奈川県環境農政部環境計画課<br />
　　　　　　　（地球環境保全推進会議事務局）　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
　日頃の地球環境保全推進の活動、本当にご苦労様です。<br />
私は日頃より小さい命を守り、共生の活動をしております。<br />
近頃の目に余る環境破壊による小動物の犠牲に心を痛めております。<br />
人間も動物である事を認識し、全ての生物の為に何をすべきか具体的に考え実行していく時期にきています。<br />
人間だけが綺麗、便利、楽を求め続けてきた結果が現在です。<br />
子孫に残せる地球に戻す事は今を生きる私たち一人一人の責任と受け止め、真剣に取り組んでいく必要があります。<br />
とにかくお祭り気分の掛け声だけで終わらせず、私はこの命と引き替えにしても実行・実現すべき事と深く思っております。<br />
実践行動部会に参加させて頂き、勉強していきたいと望んでいます。<br />
宜しくお願い致します。　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成２０．１１．５<br />
<br />
　　　　　　NPO法人　横浜アニマルファミリ−<br />
　　　　　　　　　　　　　　　野中　正子<br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=408</comments>
 <pubDate>Sun, 9 Nov 2008 07:38:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[意見に対する回答　荒川区長より　その２]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=404</link>
<description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　荒川区長　　西川　太一郎<br />
<br />
<br />
<br />
　「区長へのメール」に再度、御意見をお寄せくださいまして、ありがとうございます。<br />
　（仮称）荒川区良好な生活環境の確保に関する条例につきまして、お答えいたします。<br />
　個人的に飼い主のいない猫を増やさないための活動を行われている方は、区内には少なくないと思います。また、荒川区の屋外の猫に関する地域活動支援事業<br />
の登録団体の構成員の多くの方々も、事業が開始されるずっと以前からそうした活動を行っていたと伺っています。<br />
　屋外の猫問題について合法的に対策を講じていこうとすれば、当然に繁殖抑制と、糞やえさの適正管理など、動物愛護を踏まえた諸活動ということにつながることと思います<br />
　荒川区としては、区の登録団体であるか否かに係らず、そうした活動が阻害され<br />
るような状況は、改善されなければならないと考えております。<br />
　前回に条例案に関する説明をいたしましたとおり、本条例案は、えさやり行為そのものを条例で取り締まろうというものではありません。<br />
　不適切なえさやり行為により、動物の異常な集散を招き、環境を不良状態にすることを問題としています。そして、そのことが地域の共通認識となっていること、<br />
複数の住人による申し出があることなどの条件のもとで、条例の適用が検討されるに至るというものです。更に条例の適用に際しては、弁護士など外部委員で構成する審査会を経て、告発に至るまでは慎重な検討がなされることになります。<br />
　条例の適用は常軌を逸した異常なえさやり行為の結果がもたらす不良状態を改善するための最終的な手段としてその検討が図られるものです。<br />
　動物愛護の精神により行われる屋外の猫に対する諸活動は、個人であろうと団体であろうと、飼い主のいない猫が及ぼす問題を改善しようというものであり、環境<br />
を不良状態にする行為とは、全く逆の活動であることは明白です。<br />
　条例案に対する誤った解釈が、こうした活動に対して攻撃の材料として使われる　ことや、動物に対する虐待など違法な行為を肯定するコメントは、ゆるされるもではありません。<br />
　マスコミに対する正確な報道の要請とともに、荒川区として、今後、条例案の骨子の正しい解釈について、正しい理解を得るべく、広報活動に努めてまいりたいと存じます。<br />
　今回提案した（仮称）荒川区良好な生活環境の確保に関する条例は、地域の良好な生活環境を確保するための条例で、地域の要望に基づくものであり、良好な生活環境を守るために、これまで規定のなかった迷惑行為を明文化し、問題の抑止効果をするとともに、解決に向けた道筋をお示しするものす。<br />
　今までにいただいた御意見も参考にしながら、更に多くの方々の御意見を聴き、十分な検討を行いたいと考えております。<br />
　なお、「『猫が集まることによる糞尿等の近隣の迷惑や、みだりな繁殖を防ぐため、給餌又は給水をしない（やめる）』ことは法第４４条第２項に規定する虐待に該当しな いと解してよいか」という東京都からの疑義照会に対し、動物の愛護及び管理に関する 法律を所管する環境省から、「法第４４条第２項に規定する虐待とは、同条第４項各号 に掲げる愛護動物に対して、一般的に、不必要に強度の苦痛を与えるなどの残酷な取扱 <br />
いをすることをいい、虐待に当たるか否かの具体的判断については、当該行為の目的、 手段、態様等及び当該行為による苦痛の程度等を総合して、社会通念としての一般人の 健全な常識により判断すべきものと考える。なお、野良猫が集まることによる近隣の迷 惑や繁殖を防ぐために餌やりをやめることは、社会通念上正当な理由のある行為とし一般的には、みだりな放置による虐待には当たらないと考える」という回答がありま<br />
　しかしながら、東京都では、「飼い主のいない猫」への対応としては、こうした猫を 不要なものとして排除するのではなく、地域の問題としてとらえた上で、地域住民やボランティアの方が中心となって解決していく取り組みを、区市町村と共に支援していく <br />
方針をとっており、荒川区においても同様の考え方に立って、ボランティアの活動に対 する支援を実施しているところです。御理解くださいますよう、お願い申し上げます。 <br />
<br />
＜この件に関する問い合わせ先＞<br />
環境清掃部環境課環境保全係　電話　３８０２−３１１１（内線４８３）　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　連絡・問い合わせ先<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　秘書課総合相談係<br />
　　　　　　　　　　　（電話）３８０２−３１１１　内線２１６１<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（FAX）３８０２−６２６２<br />
<br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=404</comments>
 <pubDate>Sat, 8 Nov 2008 21:25:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[意見に対する回答　荒川区長より　その１]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=402</link>
<description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　荒川区長　　西川　太一郎<br />
<br />
<br />
<br />
　「区長へのメール」に御意見をお寄せくださいまして、ありがとうございます。<br />
<br />
　（仮称）荒川区良好な生活環境の確保に関する条例についてお答えいたします。<br />
<br />
　この条例を提案した背景には、数年前から特定の区民によるカラスやハトへのえさやりの苦情が周辺住民からあり、区職員がえさやりの中止を要請しても、法的根拠がないことで抜本的な対応ができない状況が続いておりました。<br />
<br />
今年に入り、カラスやハトに対するえさやりがさらにひどくなり、早朝3時過ぎから100羽を超えるカラスが飛来し、鳴き声や糞、威嚇行為等による被害が甚大なものになりました。区に対して関係町会からの要望書も提出されるなど、「周辺住民の我慢の限度を超えているので、なんとかしてほしい」と、これまで以上に強い要請があり、これをきっかけに、本条例を提案しました。<br />
<br />
　また、本条例には、これまで有効な決め手となる対応ができなかった、所謂「ごみ屋敷」と呼ばれる迷惑行為（いくつかは解決しましたが、現在数軒あります。）に対しても、立ち入り調査や行政代執行等ができるよう規定を盛り込みました。<br />
<br />
　本条例の提案にあたり、新聞などであたかも「すべてのえさやり行為を禁止する」かのような報道がされ、動物愛護に関するボランティア活動、とりわけ猫に対する活動をされている方々に大きな不安と御心配を与えてしまいました。このことにつきましては、新聞社に申し入れをするとともに、正確な報道を行ってもらうため、追跡取材についても要望したところでございます。<br />
<br />
　本条例は、えさやり行為のすべてを禁止するものではありません。動物へのえさやり行為は人間の動物を愛する心から自然に生まれるもので、大切にしていかなければならないものであり、その命も同様であると認識しております。<br />
<br />
　本条例により禁止される行為は、<br />
<br />
　?　周辺住民の生活環境に係る被害が生じていると認められること。<br />
<br />
　?　複数の周辺住民からの苦情の申出等により、?の被害が周辺住民の間で共通の認識となっていること。<br />
<br />
　この2つの状態の原因となるえさやり行為です。<br />
<br />
　従って、ボランティアによる「地域猫」の活動に伴う管理されたえさやりや周辺住民へ被害を及ぼさないえさやりは、この条例の禁止行為には該当しません。<br />
<br />
　また、条例を適用する場合の流れは、<br />
<br />
　?　被害が発生している周辺住民からの申し出<br />
<br />
　?　区職員による実態調査<br />
　<br />
　?　実態調査の結果、必要な限度で対象者に勧告<br />
<br />
　?  勧告に従わない場合、弁護士などで構成する（仮称）荒川区生活環境審議会に意見を聴いた上で、期限を定めて命令<br />
<br />
　?　命令に違反した場合、対象者を警察に告発となりますが、この流れにつきましても随時（仮称）荒川区生活環境審議会に図り、適否の判断を仰いでまいります。<br />
<br />
　当区は、区民の生活環境を守る観点から本条例を提案いたしました。<br />
<br />
　なお、本区におきましては、飼い主のいない猫への去勢・避妊手術に対する助成を行っているほか、地域猫活動での飼い主さがし等もお願いしております。<br />
<br />
現在、地域猫の活動には16団体の登録をいただいており、7月8月の二月で7匹の去勢・避妊手術を行いました。<br />
<br />
　区では、良好な生活を脅かされ、お困りの区民の皆様の声を、これまで以上に充分に聞き、条例等によらない方法で解決できるよう対応するほか、本条例の適用にあたっては、先述の（仮称）荒川区生活環境審議会や医師、警察等とも十分な連携を図り、慎重に実施してまいりたいと考えておりますので、御理解くださいますようお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
＜この件に関する問い合わせ先＞<br />
<br />
　環境清掃部環境課環境保全係　電話　３８０２−３１１１（内線４８３）　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　連絡・問い合わせ先<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　秘書課総合相談係<br />
<br />
　　　　　　　　　　　（電話）３８０２−３１１１　内線２１６１<br />
<br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=402</comments>
 <pubDate>Sat, 8 Nov 2008 21:05:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[荒川区　良好な生活環境の確保に関する条例について]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=401</link>
<description><![CDATA[荒川区の「良好な生活環境の確保に関する条例」ですが、この条例が「野良猫に餌をやると罰金」と報道され、話題になっています。この条例、12月に議会で可決されれば、来年4月から施行されます。<br />
<br />
荒川区によると、「この条例は、数年前から特定の区民によるカラスやハトへの餌やりの苦情が周辺住民からあり、区職員が餌やりの中止を要請しても、法的根拠がないことで抜本的な対応ができないため、提案された条例であり、餌やりすべてを禁止するわけではない」となっています。<br />
<br />
ここで、大変難しい問題があります。<br />
｢カラスやハトへの餌やり｣となっていますが、先日放送されたテレビ番組によると、餌やりをしていた男性は｢猫がかわいそうだから餌をやっている。カラスは知らない｣と発言しています。この点を捉えると条例はこの男性の｢猫への餌やり｣を禁止する為に制定されるのではないかと推測できます。<br />
実際、条例案には「餌やりの制限　区民等は、自ら所有せず、又は占有しない動物に餌を与えることにより、餌やりによる不良状態を生じさせてはならない」という文言があります。つまり、カラスであろうが猫であろうが、自分が飼育していない動物に餌を与えてはならないと解釈できます。<br />
荒川区は「ボランティアによる『地域猫』の活動に伴う管理された餌やりや周辺住民へ被害を及ぼさない餌やりは、この条例の禁止行為には該当しません」と主張しますが、野生動物であるカラスやハトと愛護動物である猫を同じ定義に扱っているため、地域猫であっても｢野良猫に餌やり禁止｣と勘違いされてしまう可能性があります。<br />
地域猫はまだまだ、世間一般に浸透してはいません。野良猫の世話をしている方の多くは、猫嫌いの住民にからまれる経験をしているものです。このような条例ができてしまったら「禁止されているのだから猫に餌をやるな」とトラブルになることが十分に推測できます。<br />
<br />
また、「管理された餌やり」以外は禁止ということも見過ごせません。<br />
「野良猫に餌をやるなら避妊･去勢手術をして世話をすべき」は大前提です。しかし、餌だけやっているという人が多いのも事実です。「手術するお金がないけれどかわいそうだから」という餌やりさんからボランティアへ猫情報が伝わり、その後、その地域の猫を手術していくといった場合もあります。<br />
「野良猫に餌をやると罰金」が一人歩きしてしまうと、このような情報がボランティアへ入ってこなくなってしまうのです。これは真剣にボランティア活動をしている人への妨げとなります。また、地域猫になる手前の野良猫はこの条例により餓死してしまう危険性が高まります。<br />
<br />
この条例に追随しようとする自治体もあります。野良猫だろうが地域猫だろうが、邪魔なものは排除してしまえばよいと考える人もたくさんいます。今回の荒川区の条例が野良猫に対しての悪意から制定されようとしているものでないとしても、その影響は大きく、野良猫排除を正当化することになりかねません。<br />
<br />
男性の近隣の方々が大変迷惑しているということは紛れもない事実です。<br />
毎日、早朝3時過ぎから100羽を超えるカラスが集まるのですから、鳴き声や糞、悪臭の被害は相当なものです。地域住民として｢何とかしてほしい｣と強い要請がでるのは当然のことでしょう。ですから、猫に餌をまき散らす男性の支持はできません。<br />
けれども、これまで行政に長期間放置された結果、現在、この男性を頼りに生きる猫たちもたくさん存在します。男性の「無責任な餌やり」を条例で廃止するのでしたら「無責任に遺棄された多くの野良猫たちをどう救済していくのか」ということも、地域の問題としてしっかりと捉えるべきではないでしょうか。<br />
<br />
「地域猫の餌やりはよい」という条例であっても、地域猫は誰かが世話をしてくれる猫ではありません。『誰も世話をしないから地域猫ではない→餌を与えてはいけない』というのでは、猫を保護動物とした人間の行いとして、大変無責任なことになります。<br />
野良猫は野生動物ではありません。人間によって家畜化された動物です。人間の保護下で生きていく動物です。自然の生態系の中に、彼らの生きる場所はないのです。人間の助けがなければ、猫は生きてはいけないのです。<br />
一部の無責任な飼い主によって飼育放棄され、路上をさまよう猫たち。人間により不幸な状況に置かれている猫は人間の手によって救い出してやらねばなりません。<br />
心の荒廃が叫ばれる世の中です。たかが猫を救えないで、情操教育などできるはずがありません。自分より弱い者を犠牲にした上での幸せではなく、命の共生を目指すべきではないでしょうか。<br />
<br />
最後になりますが、この条例が制定されて、本当に男性は餌やりをやめるのでしょうか。罰金を払って餌をやり続けた場合、どうなるのでしょうか？放送された状況からは、この男性は条例ができたからといって餌やりをやめるとは非常に考えにくいのです。<br />
以上のことから、曖昧な点も多いこの条例を12月に議決することには賛成できません。<br />
<br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=401</comments>
 <pubDate>Sat, 8 Nov 2008 20:53:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[横浜市の各保健センタ−に送付しました]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=397</link>
<description><![CDATA[区長　殿<br />
福祉保健センタ−　動物行政担当　殿<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<div style="text-align: right">2008.10.10</div><br />
<br />
この度、７月８月の２ヶ月に渡り趣旨に賛同していただいた獣医師のご協力により実施致しました「野良猫２０００円不妊手術キャンペ−ン」が終了致しましたので、各区における実施数の集計をお知らせ致します。<br />
　野良猫に対する有効な対策としては「徹底的な不妊手術」であることは多くの市民、区民が認識しており、「生かして減らす」ことに８０％の人が賛同しているとう結果も出ておりますが今回のキャンペ−ンを通じ、如何に一般の方々が不幸な命を生み出すことを防ごうと努力されているかを再認識させられました。<br />
　自らは行動せず、苦情だけを申し立て「動物愛護法」に抵触しかねない発言をする一部の区民の声だけを聞くのではなく、国民として公共の福祉に寄与する義務があることを啓蒙し、動物愛護と管理に関する法律第１条<br />
「国民の間に動物を愛する気風を招来し、生命尊重、友愛および平和の情操の涵養に資するとともに・・・」とあるとおり、動物愛護を通じて人の優しさや思いやりの大切さなどが伝わる政策を行って頂きたいと思います。<br />
<br />
　この結果を行政なりに分析していただき、今後の動物行政に是非生かしていただきたく、また各区として今後の具体的な取り組みについてもお知らせください。<br />
<br />
手術総数　　限定５００匹のうち　　４２１匹<br />
<br />
・神奈川区　　　１１１匹　・保土ヶ谷区　　　３０匹<br />
・磯子区　　　　　 １７匹　・旭区　　　　　　　１９匹<br />
・港北区　　　　　 ４２匹　・金沢区　　　　　　 ５匹<br />
・南区　　　　　　　６９匹  ・戸塚区　　　　　 １９匹<br />
・中区　　　　　　　３２匹　・西区　　　　　　　５６匹<br />
・鶴見区　　　　　    ２匹  ・瀬谷区　　　　　 　３匹<br />
・港南区　　　　　　  ８匹  ・泉区　　　　　　　　８匹<br />
<br />
★応募総数は広報不足にもかかわらず８００匹を越え　ました。後半雨続きで思うように捕獲が出来ず、予　　　定どおりに行えず残念でした。　<br />
<br />
★施術後は、目印として耳カットをし、ノミ駆除のスプレ−も行っております。　<br />
<br />
★メス猫の８０〜９０％が妊娠中であり、この手術によ　り１７００〜１８００匹の子猫の出産が阻止出来たとい　うことです。　　<br />
<br />
手術の有効性を知る多数の方からもっと継続してほしいとの声がありましたことを、行政としても重く受け止めてください。今回のように手術費用が安ければもっともっと積極的に不妊手術を行いたいという方が多く、確実に野良猫問題は解決の方向に向かいます。<br />
殺処分を３５年も続けても根本的解決にはなっておりません。<br />
<br />
<br />
主催者　NPO法人　横浜アニマルファミリ−　野中正子<br />
　　　　　　<br />
発起人・協力者　計良良子]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=397</comments>
 <pubDate>Sat, 8 Nov 2008 16:31:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[東京都のノラ猫にエサ禁止条例]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=392</link>
<description><![CDATA[10月3日に荒川区役所で行われた、ノラ猫にエサ禁止条例の説明会に出席しました。<br />
<br />
この条例について、朝日・読売・毎日・産経・東京などのほぼ全新聞社が発信し、全国から多くの意見が寄せられたと思われます。<br />
<br />
荒川区の説明会によると、<br />
「本条例の提案にあたり、一部の新聞などであたかも“全ての餌さやり行為を禁止する”かのような受け止め方がされ、動物愛護に関するボランティア活動、とりわけ飼い主のいない猫に対する活動をされている方々に大きな不安とご心配を与えてしまいました。この事につきましては、条例の内容が正確に報道されるよう、追跡取材について要望しました。」<br />
との見解でした。<br />
<br />
<br />
質疑応答は荒川区在住から行われました。<br />
ほとんどが猫に関する意見でした。<br />
<br />
・野生動物と保護動物とあるものを、一緒の条例はおかしい<br />
・全国的に地域猫が推進されていることについてどう考えているのか<br />
・猫の手術に助成金を出すのは賛成出来ない<br />
・大量に毎日餌を置いて行くあのお年寄りの裏にある淋しさや孤独に対するケアが必要なのではないか<br />
<br />
等々意見はそれぞれでしたが、数から見ると圧倒的に動物愛護の意見が多いようでした。<br />
<br />
<br />
この条例により地域猫活動をされている方々が、人目が気になり多少活動をしづらい環境になってしまうのではと心配になります。ただでさえ、地域猫活動に理解をしていただけない方からは、猫にエサをあげている姿を不快に思われ文句を言われたりします。<br />
しかし、地域猫活動は飽くまで合理的な行為であり、全国的に地域猫活動が推進されているということを念頭に、胸を張って活動をしていただきたいと思います。<br />
そして、“命を大切にする”という、誰もが幼い頃から教えられた道徳、私たちの正義を、最後まで信じ続けなければいけないと思うのです。]]></description>
 <category>お知らせ on お知らせ</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=392</comments>
 <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 12:40:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「のら猫の不妊手術・２０００円キャンペーン」実施後のご報告]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=388</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><b>「のら猫の不妊手術・２０００円キャンペーン」大成功！</b></div><br />
<br />
2008年6月下旬から受付を開始し、7月〜8月の2ヶ月間に実施いたしました「のら猫の不妊手術・２０００円キャンペーン」では、横浜市内の飼い主不明猫<b>421匹</b>を不妊手術することができました。<br />
<br />
今回のキャンペーンでは、山口獣医科病院他のご協力により大きな成果を出し、大成功に終わることができました。本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。<br />
<br />
また、“不幸な野良猫を減らしたい”という一心の地域猫活動の方々をはじめ、横浜市民の方々には野良猫の情報提供など、たくさんのご賛同とご協力をしていただき誠にありがとうございました。<br />
<br />
紙面にて改めてお礼申し上げます。<br />
<br />
<br />
又、9月より神奈川県（財団）どうぶつ基金の地域猫推進制度を使わせていただき、現在までに30匹の野良猫を不妊手術しました。<br />
町内会長さんと地域猫活動の方々の力強いご協力と情報をもとに、確実に結果を出していきます。引き続き全力で頑張ります。<br />
<br />
今後とも不幸な猫を増やさないための確実な方法として、不妊去勢手術に深いご理解をお願いいたします。]]></description>
 <category>お知らせ on お知らせ</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=388</comments>
 <pubDate>Sat, 4 Oct 2008 12:33:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[置き去りにされたじいさん犬の現在]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=386</link>
<description><![CDATA[４・５年前、留守だった野中宅の門柱に、誰かが老犬をリードで繋ぎ置き去りにしていきました。<br />
私達は飼育放棄されたその老犬を保護していました。<br />
<br />
年をとっているので、少し感覚が鈍っているところもありますが、穏やかでとてもいい子でした。<br />
<br />
しかし、この子は2008年6月15日から歩くことができなくなってしまいました。<br />
<br />
初めはドックフードと缶詰を食べていましたが、一ヶ月過ぎてからは、ドックフードをぬるま湯でやわらかくして与え、缶詰もＡＤ缶（獣医さんで買う缶詰）に変えました。それを自力で食べていました。<br />
<br />
しかし、8月に入った頃から自力で食べられなくなり、強制給餌になりました。消化の良いＡＤ缶とペースト状の幼犬用フードを口に運んであげます。<br />
またこの頃から排泄も自力でできなくなりました。仔猫にするのと同じように、おしりを拭いて刺激を与え、便が出やすくなるようにします。<br />
<br />
寝たきりになると、人と同じように動物にも床ずれができます。ＥＭ（有用微生物郡の酵素を低分子化した水）を床ずれの傷にスプレーしてパットを置くと、化膿せずに皮膚が再生され傷が小さくなります。ＥＭは傷にスプレーしても痛みはありません。<br />
<br />
9月22日のじいさん犬です。<br />
里親募集中の仔猫たちがじいさん犬のお腹と背中にくっついています。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080930-__iso-2022-jp_B_GyRCJCQkTBsoQi5qcGc___.jpg"></a>]]></description>
 <category>日記 on 私達の日記</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=386</comments>
 <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 22:36:02 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[2008年9月/里親募集中の仔猫たち]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=384</link>
<description><![CDATA[◆片目のキジ仔猫◆<br />
○右目がありません。<br />
○ワクチン・血液検査・避妊手術済みです。<br />
○とっても穏やかで優しい性格です。<br />
○人懐っこく、抱っこされるのが大好きです。<br />
○動きが少しのんびりしています。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_518.jpg"></a><br />
<br />
◆キジ白仔猫◆<br />
○ワクチン・血液検査・避妊手術済みです。<br />
○落ち着いた性格のおっとりした子です。<br />
○人懐っこく、遊んでもらうのが大好きです。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_501.jpg"></a><br />
<br />
◆茶白仔猫１◆（メス）<br />
○ワクチン・血液検査・避妊手術済みです。<br />
○とっても元気な性格です。<br />
○人が大好きで、かわいくじゃれてきます。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_441.jpg"></a><br />
<br />
◆白仔猫◆<br />
○血液検査済みです。<br />
○顔も性格もとっても上品な子です。<br />
○切れ長の瞳と、耳の内側と尻尾だけ色がついているのがチャームポイントです。<br />
○人懐っこいです。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_513.jpg"></a><br />
<br />
◆黒仔猫◆<br />
○血液検査済みです。<br />
○人懐っこく、おっとりした性格です。<br />
○遊ぶのが大好きです。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_523.jpg"></a><br />
<br />
◆茶白仔猫２◆<br />
○血液検査済みです。<br />
○とってもやんちゃで元気な性格です。<br />
○人懐っこくて、おもちゃで遊んでもらうのが大好きです。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_506.jpg"></a><br />
<br />
◆サビ仔猫◆<br />
○血液検査済みです。<br />
○とにかくおっとり穏やかな仔です。<br />
○人が大好きで、背中にちょこちょこと乗ってきます。<br />
<a href="http://www.animal-family.org/media/2/20080920-2008_0919_503.jpg"></a><br />
<br />
里親希望の方は、045-364-7430にお電話ください♪<br />
よろしくお願いいたします。]]></description>
 <category>募集中 on 里親募集</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=384</comments>
 <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 12:54:23 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[はじめに]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=382</link>
<description><![CDATA[<h2>はじめに</h2><br />
「かわいそうな動物を見て、助けてあげたいと思った。」<br />
どこにでもいる普通の主婦が、そう思って行動を起こしたことから生まれたのが、<br />
ＮＰＯ法人横浜アニマルファミリーです。<br />
国や県の大きなボランティア団体と違い、アニマルファミリーはとても小さなボランティア団体です。<br />
人もお金も物も足りていない状態の中で、<br />
“たったひとつの命”を救うために必死に活動しています。<br />
私たちの活動に賛同していただける方からの温かい支援を、<br />
私たちはいつでも必要としています。]]></description>
 <category>General on 支援のお願い</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=382</comments>
 <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 12:08:31 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[会員募集]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=381</link>
<description><![CDATA[<h2>アニマルファミリーのメンバーとして、一緒に活動していただける会員を募集しています</h2><br />
<br />
◆会員募集◆<br />
<br />
<dl><br />
    <dt>一般会員</dt><br />
        <dd>会の趣旨を理解し、活動の支援・お手伝いをしていただける方（イベントの参加は自由です）</dd><br />
    <dt>賛助会員</dt><br />
        <dd>会の趣旨を理解し、金銭面の支援をいただける方</dd><br />
</dl><br />
<br />
◆会 費◆<br />
<br />
<dl><br />
    <dt>一般会員 </dt><dd>６０００円/年</dd><br />
    <dt>賛助会員</dt><dd>１２０００円/年</dd><br />
</dl><br />
<br />
○会費の振込み先<br />
<br />
<dl><br />
    <dt>名　義</dt><dd>特定非営利活動法人　横浜アニマルファミリー</dd><br />
    <dt>郵便振替</dt><dd>00280-9-76304　(76304は右詰でお願いします）</dd><br />
</dl>]]></description>
 <category>General on 支援のお願い</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=381</comments>
 <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 12:08:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ボランティアさん募集]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=380</link>
<description><![CDATA[<h2>アニマルファミリーの活動をお手伝いしていただけるボランティアさんを募集しています</h2><br />
<br />
◆内容◆<br />
<br />
・ポスターやチラシを作っていただける方（パソコン使用）<br />
・猫の捕獲活動の補助をしてくださる方<br />
・犬や猫を病院に運んだり、連れて帰ってくださる方（運転免許必要）<br />
・日々の活動の状況を記録したり、会報作りを手伝っていただける方<br />
・ポスターやチラシを現場に貼りに行ってくださる方<br />
・授乳の必要な子猫を育ててくださる方<br />
・猫や犬の世話をしてくださる方（掃除やかたづけや犬の散歩）<br />
・一時時預かりをしてくださる方（捕獲した猫を里親さんが見つかるまで預かってくださる方]]></description>
 <category>General on 支援のお願い</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=380</comments>
 <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 12:07:23 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[寄付のお願い]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=379</link>
<description><![CDATA[<h2>物資などの寄付のお願い</h2><br />
アニマルファミリーの活動は、会員の会費や寄付によりまかなわれております。<br />
捕獲した猫の不妊・去勢費用は発見者および依頼者の負担をお願いしていますが、<br />
いただけない場合が大半です。<br />
また、怪我をしたり病気だったりして保護しなければならない猫の場合は、<br />
ほとんど100％アニマルファミリーの負担となるケースが多く、<br />
会費だけでは足りずどうしても個人の持ち出しとなっており、資金が不足しております。<br />
野中の部屋を見ていただくとわかりますが、<br />
里親さんが決まらない猫は、どうしても会で飼育すことになりますので、<br />
猫砂・ペットシーツ等が必要になりますので、物資や寄付金をお願いします。<br />
<br />
◆寄付（物資・用品）のお願い◆<br />

    <ul>
        <li>※猫用フード　（いろんな年齢の子がいますので、ドライフードや缶詰をお願いいたします）</li>
        <li>犬用フード　（ドライフードや缶詰をお願いいたします）</li>
        <li>ペットシーツ（子猫や子犬の世話に使用します）</li>
        <li>タオルやバスタオル</li>
        <li>※ 子猫用ミルク</li>
    </ul>
<br />
※は、特に不足しております。<br />
<br />
<br />
◆寄付金（支援金）のお願い◆<br />
当会の趣旨に賛同いただける方は、下記の口座に振込みをお願いいたします 	<br />
<br />
寄付金の振込み先<br />
<br />
・郵便振替　：　00280-9-76304　(76304は右詰でお願いします） 	<br />
・名　義　　　：特定非営利活動法人　横浜アニマルファミリー<br />
<br />
<b>※当会は、ペット店・ブリーダーからの寄付金は一切、受け取りません。<br />
行政処分数が減ったとしても、動物商による処分数が減らない限り解決にならないからです。<br />
行政処分数には、動物商による陰での処分数は計上されていません<b/>]]></description>
 <category>General on 支援のお願い</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=379</comments>
 <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 12:04:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[旭区の保健所の対応に疑問]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=374</link>
<description><![CDATA[<b>2008/07/07</b><br />
横浜市旭区二俣川で、子猫が生まれているとの話を聞き、その家の人に2,000円キャンペーンを利用しての不妊手術を勧めました。すると、奥さんは「保健所がもっていってくれる」「動物病院の先生が取りに来てくれる」と断ります。疑問に思い旭区の保健所に連絡して、ご主人と会うように頼みました。<br />
<b>2008/08/08</b><br />
旭区の保健所から連絡があり、「１０匹いるとのことですが、こちらとしてはアニマルファミリーではなく、旭区の動物福祉協会に頼みますので･･･」と断られました。（２ヶ月の子猫３匹はすでにこちらで保護しました。）頭数の確認に行き、確かに１０匹いました。動物福祉協会にも電話しましたが、「１度保健所から電話はあったが、本人からの連絡を待っていた。」と、現場にも行っていませんでした。また、「自分たちは捕獲はしない。」との話でした。<br />
<b>2008/08/12</b><br />
旭区の保健所へ行くと、「１０匹のうち４匹は不妊手術をし、６匹は里子に出します。旭区の推進委員にも頼みました。」との話です。旭区には推進委員が８人もいますが、名簿は見せてもらえません。<br />
<b>2008/08/17</b><br />
近所の動物病院で里親会があったので、６匹を持っていったのかと聞いたところ、「逃げてしまって持って行けなかった。」とのことです（動物福祉協会）。エサをやっているご主人は「あんたたちは行政に頼まれてないんだろう。町内をもませておもしろいのか！？」と怒り、奥さんは「もうすぐ○○先生が取りに来てくれる。」と言います。<br />
<b>2008/08/26</b><br />
旭区の保健所に電話したところ、「４匹ではなく、メス７匹を手術することになった。すでに２匹すんでいる。」とのこと。そして残りの３匹のことを聞くと、「里子に出すため、家に入れて馴らしている。」とのことです。近所の方も手術の話で納得していました。<br />
<br />
１０匹を手術すれば解決する問題なのに、２ヶ月過ぎてもこの状態です。<br />
旭区の保健所の対応にとても疑問があります。<br />
<br />
この件については、引き続き見守っていくつもりです。<br />
]]></description>
 <category>動物行政 on トピックス</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=374</comments>
 <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 23:30:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[嘆願書提出後のご報告]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=372</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><b>執行猶予中に動物虐待を繰り返す南区在住の男への厳正な捜査と厳罰を求める嘆願書提出後のご報告</b></div><div style="text-align: right"> 2008.07.17</div><br />
<br />
  県警察本部に提出した嘆願書署名（直接提出分ですが県警察本部に直接送られたものは公表されませんのでここには含まれておりません）は合計７６１１人分となりました。そして７月３日現在、遅れて届いた署名は３７９人分です。さらにこれ以後もまだ配送されている分もふくめ近々提出致します。本当に皆様ご協力ありがとうございました。<br />
<br />
  市民の声が南警察に届き、６月２７日午後直接捜査を担当する南警察生活安全課から「話を聞きたい」という申し入れがあり担当刑事と面談しました。<br />
<br />
  前回の逮捕までの経緯の説明を受けました。私達には明らかにされてはいませんでしたが、逮捕までに刑事さんの地道な捜査と南警察署の署長さんの理解があったことなど話されていました。現在も付近の交番の警官も高柳を見かけると声をかけたり、また南区の保健所も訪問していて全く放置しているというわけではないようでした。そして近々高柳に会うようにするので何か情報があったら是非知らせてほしいと言われました。<br />
<br />
  ところが、保土ヶ谷区の病院に高柳が持ち込んだ子犬の件に関してはよく知らなくてむしろ質問を受けました。やはり保土ヶ谷署はネットで以前報告したとおり、南警察と協力して取り組んで頂けなかったようです。　<br />
<br />
  今後どのように進展するかはわかりませんが、とにかく多くの市民の声を警察が受け止めて、是非とも捜査を始めていただき、私達が望む結果につなげてくださることを願ってやみません。<br />
<br />
  進展があり次第、ご報告をさせていただきます。<br />
　<br />
  署名をいただいた皆様お一人お一人にお礼とご報告ができませんが、これを読まれた皆様方が署名にご協力くださった方にお伝えくださいますようよろしくお願い申し上げます。<br />
]]></description>
 <category>お知らせ on お知らせ</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=372</comments>
 <pubDate>Sat, 2 Aug 2008 21:03:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[不妊手術で殺処分ゼロへ　「のら猫の不妊手術・２０００円キャンペーン」　実施のお知らせ]]></title>
 <link>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=363</link>
<description><![CDATA[<b>CHANGE !!　不妊手術で殺処分ゼロへ<br />
「のら猫の不妊手術・２０００円キャンペーン」　実施のお知らせ</b><div style="text-align: right">２００７．６．</div>　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
のら猫は、無責任な飼い主に捨てられその地域に住みついて繁殖したものです。不当に邪魔者扱いにされ、交通事故・衰弱虐待・殺傷などの犯罪、殺処分などで1年間に100万匹以上があまりにも安易に命を奪われ死んでゆきます。このように不幸に死んでゆくたくさんの猫を作り出す原因の多くは人間にあることに気がついている人も、猫が人と共に暮らす尊い命であることは、法律や条例で決まっていることを知っている人も増えています。そのような善意の市民達の手によって、不幸な命を生み出さないための有効な手段として、のら猫たちに不妊手術を施す活動が続けられ、横浜市においても飼い主不明猫の引き取り殺処分数が減少に向かっていることは大変喜ばしいことです。<br />
　<br />
しかし、横浜市が実施している不妊手術の助成金制度は、充分機能しているとは言えず、永年にわたり高額な手術費用を自費でまかない、或いは余儀なく保護した子猫の里親探し・見捨てられずに老齢や傷病ねこを自宅で多数保護するなど善意の市民の負担は計り知れません。<br />
　<br />
日頃より、「<b>不妊手術こそ問題解決の第一歩</b>」と考え活動しているNPO法人横浜アニマルファミリーと「ヨコハマ・ねこの会」が中心となり、この度、上記の市民活動を支援し、「不幸な命を産みださず・人にも環境にもやさしいまちづくり」の実現に向け、趣旨に賛同してくださる動物病院のご協力により「<b>低価格での不妊手術キャンペーン</b>」を実施することに致しました。<br />
対象は５００頭です。これを機に不妊手術の重要性と効果を再認識していただき「命」の尊さを子供達に伝え、みんなが少しずつ優しさを持ち寄って、猫をめぐるトラブルをなくし、小さな命と上手に共生できる街づくりを目指したいと思います。動物にやさしい街は人にも優しい街です。<br />
<br />
手術費用で悩んでいる皆様、不幸なのら猫を見て日ごろ苦しんでいらっしゃる方、みんなで力をあわせて不妊手術を進めましょう。　ぜひともこのキャンペーンをご活用ください。<br />
<br />
<不妊手術キャンペーン事務局>〒２４１−０８２２　横浜市旭区さちが丘１８４−１１　<br />
<主催>NPO法人横浜アニマルファミリー　代表　野中正子　<br />
<電話・FAX>０４５−３６４−７４３０<br />
<ホームページ>http://www.animal-family.org/<br />
<発起人>計良孝子（ヨコハマ･ねこの会／in神奈川）<br />
　　　　　　泉井周子（ヨコハマ・ねこの会／in西）<br />
 <br />
　<i>私達人間が持っているほんの少しの「やさしさ」と「手助け」が集まればちょっとずつの負担で不幸に死んでいく猫をなくすことが出来るのです。ご協力をよろしくお願いいたします。</i>　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
★<b>手術費用募金にぜひご協力ください</b>★<br />
・郵便振替口座　　 ００２３０−３―１１５７９９<br />
・口座名称　２０００円不妊手術キャンペーン係<br />
・協力動物病院および募金箱が設置されているお店にご持参ください。<br />
<br />
☆<b>活動に賛同し、協力してくださる方の参加をお待ちしております</b>☆<br />
・病院への搬送<br />
・里親探しの為の子ねこなど一時あずかり<br />
・募金箱の設置など<br />
<br />
<br />
◆<b>キャンペーン実施要綱</b>◆<br />
・対象：横浜市に住む野良猫 (原則として)　  　　　　<br />
・頭数：５００頭(妊娠ねこ)優先<br />
・自己負担金：２０００円（不足分は主催者と寄付で充当・耳カット・ノミ駆除費用含む）　<br />
・応募資格：横浜市居住者（原則として）<br />
・受付期間：６月２５日から７月１０日まで（消印有効）。（※但し５００頭に達し次第締め切りといたします）<br />
・手術実施期間：６月３０日から２ヶ月以内<br />
・申し込み方法：往復はがきに、住所・氏名・電話番号・希望頭数（何頭でも可）・希望日を書いて下記宛先へ。（返信<br />
　　はがきに宛先の住所・氏名を書いてください）<br />
・往復はがき宛先：　〒２４１−０８２２　横浜市旭区さちが丘１８４−１１　NPO法人横浜アニマルファミリー　２０００<br />
　　円不妊手術キャンペーン係<br />
・手術予約：返信はがきで手術実施日注意事項などをお知らせします。<br />
・手術実施場所：横浜市内協力動物病院及び大和市山口動物病院<br />
・その他：<br />
　　　○ノミ駆除のためのスプレーをすべての猫に施します。（無料）<br />
　　　○手術済みの目印としてすべての猫の耳カットを行います(無料）<br />
　　　　　※耳カットを行う理由　<br />
　　　　　　・万が一殺処分目的の捕獲器などにかかってしまった場合、飼養者がいて手術済みである証拠ともなりま<br />
　　　　　　　す。<br />
　　　　　　・近隣住民に手術済みである証明となり、理解を得やすくなります。<br />
　　　　　　・似ている猫との識別が出来ます。<br />
　　　　　　・同じ猫を避妊（開腹）手術する事を防げます]]></description>
 <category>お知らせ on お知らせ</category>
<comments>http://www.animal-family.org/index.php?itemid=363</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 11:54:48 +0900</pubDate>
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